中出し解禁 おじさん大好き女子校生が出会ったその日に狂ったようにハメまくり中出し懇願しまくるこってり超濃厚セックス 音市…

2017年11月2日

中出し解禁 おじさん大好き女子校生が出会ったその日に狂ったようにハメまくり中出し懇願しまくるこってり超濃厚セックス 音市…

 

 

 

 

 

 

俺はアパートで1人暮らしなんですが、隣の部屋にある一家が引っ越して来たんです。

その一家は両親と娘さんの3人暮らし、娘さんの名前は結衣ちゃんです。

この結衣ちゃんがちょっと面白い子なんですね。

結衣ちゃんは高校2年生でしたが、無知と言うか恥ずかしいという感覚がないと言うか・・・

田舎から特産が送られて来たから隣にお裾分けに持って行っても結衣ちゃんはお風呂上がりのまま全裸で玄関に出て来たり、下着姿のまま服をはおらず対応してきたり・・・

ご両親が言うには障害児では無いんだけど、その辺りは無知と言うか羞恥心が薄いだけみたいなんです。

学校でも男子のがいるのに平気で着替えをしたりで学校の先生からも叱られてるようでした。

そんなんでお隣とも結構仲良くなりました。

隣の親御さんたちは共働きで、毎晩遅くに帰宅するので親御さんたちが家に帰るまで俺が結衣ちゃんの様子見たりする事がしょっちゅうありました。

そんな結衣ちゃんだからか、親御さんも心配して俺に様子だけでも見ててほしいと頼んて来た訳でして。

結衣ちゃんの顔は、結構可愛いタイプでスタイルも普通です。

可愛いタイプだから俺も心配になって様子見を引き受けた訳です。

ある日の夕方、仕事から帰って来ると結衣ちゃんが制服のまま自分のアパートの部屋の前で座って寝てたんですよ。

俺『どうしたの?結衣ちゃん、そんなとこで寝てると風邪引くぞ』

結衣『・・・あ、オジさん?鍵忘れて学校行ったから家の中に入れなくてここに座ってたらそのまま寝ちゃったみたい・・・』

俺『そっか、じゃあお父さんかお母さん帰ってくるまで、オジさんの家に居たらいいよ 』

てな訳で俺の部屋に結衣ちゃんを連れてきました。

時間は夕方6時前、結衣ちゃんのご両親が帰ってくるまで4時間以上はかかります。

2人っきりになると緊張したけど、一緒に夕飯作って食べて、それでもまだ夜7時を過ぎたばかりでした。

色んな話をしてたけど俺は結衣ちゃんの事が気になって仕方ありませんでした。

どうしてかと言うと、結衣ちゃんはミニスカートなのに体育座りしたり大股開きで座ってたりだから白のパンティが丸見えに!

男なら気になってしまって仕方ないという状況ですよ。

俺はパンツをずっとガン見してるのに、結衣ちゃんは全く気にせずに喋ってきてパンティを見せてくれてるのです。

無知と言うか恥かしいという気持ちが無いからか、俺がパンティをガン見していても気にならないんだろうなと。

その内結衣ちゃんは四つん這いになって、テレビの近くに置いあるDVDを選び始めました。

結衣『オジさん、ここにあるDVDどれか観てもいい? 』

俺『うん、いいよ 』

そうやって返事をしたけど俺の心臓は張り裂けそうでした。

目の前にミニスカの制服女子高生が四つん這いになって居るんですよ?ミニで四つん這い姿なのでパンティが丸見え状態です!

興奮した俺は四つん這いになっている舞ちゃんのお尻に、俺も四つん這いでノソノソと近づきました。

結衣ちゃんの丸く突き出たお尻にあと数センチというとこまで顔を近づけました・・・

結衣『これ面白かった?あれ? オジさん、どうしたの? 』

結衣ちゃんが四つん這いになったまま、俺のほうに振り向きました・・・

(やばっつ・・・)

結衣『やっぱ、お笑いのほうが面白いかな? 』

(ホッ・・・ こういう子で助かった・・・ )

しかし、俺の次の行動は考えるより勝手に身体が動いてました。

俺『これはそんなに面白く無いよ 』

と言いながら俺は四つん這いの結衣ちゃんのパンティ越しの丸く張ったお尻にズボン越しではあるが俺の息子を擦り付けました!

(うわっつ・・・ 気持ちいい~! )

結衣ちゃんは、息子を擦り付けてんのに気にならない様でDVDを選び続けていました。

次はパンツの上から指で結衣ちゃんのオマンコを触ってみました。

すると・・・

結衣『オジさんもそこを弄るのが好きなの? 』

俺『え?オジさんも・・・って? 』

結衣『クラスの男子も結衣のココをよく触ってくるんだよね?。

この前なんて結衣のココに男子がいきなりオチンチンを入れて来たんだからビックリしちゃった! 』

まあヤラれても仕方ないな、とは思ってましたけど・・・

結衣『女の人のアソコってオマンコて言うんだよね? オマンコにオチンチン入れたりする事をセックスって言うんでしょ? 』

俺『う、うん、そ、そうだよ・・・』

結衣『はじめは痛かったけど、何度かすると気持ち良くなるんだね。

男の人は白い液が出るんだよね?それも驚いちゃった! 』

俺が無言でいると

結衣『オジさん、オジさんのオチンチン大きくなっているよね?ズボンの真ん中が膨らんでるよ。

白い精子だったよね? オジさんも男だから白い精子出さないと苦しいんだよね? 』

俺『そ、そうだね。

結衣ちゃんが出してくれるの? いいの? 』

結衣『いいよ?、結衣で良ければいつでもオジさんとセックスしてあげるよ 』

結衣ちゃんのこの一言はスゲー嬉しかったです!

俺は急いで真っ裸になり勃起した息子を扱きながら結衣ちゃんを押し倒し下着を剝ぎ取りました。

結衣ちゃんのアソコはとても可愛く綺麗な桃色で毛は薄めでした。

俺は興奮して夢中になって結衣ちゃんのアソコに顔を押し付けシャブリ付きました。

結衣『あっ、やだ! そんなところ舐めたら汚いよ! 』

どうやらオマンコを舐められた経験は無かったみたいです。

構わずに結衣ちゃんのアソコを舐め続けてたら

結衣『あっあっ… 気持ち良くなってきちゃた・・・舐められたら凄く気持ち良いんだね 』

俺『そうだよ、オマンコを舐めるのもセックスなんだよ 』

そう言うと俺はもう我慢の限界に達し、ガマン汁でグチョグチョになった息子を結衣ちゃんの割れ目に当てて、ゆっくり挿入しました。

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