お隣の奥さんと 同僚が留守中に関係を持つようになった話

2017年11月5日

 

 

単身赴任で一人、社宅暮らしをしていた時の事です。

慣れない環境で独り暮らしの中、カゼで寝込んでしまいました。

家事もロクにできないので飯も食べられず、2日目になるともう自力で動けない程になってしまいました。

 

死にそうになってウンウン唸っていると、「主人からもう2日も会社を休んでると聞いたもので」と管理人と一緒に、隣に住んでる奥さんが俺の部屋に来ました。

奥さんの名前は彩香さんといって、27歳の可愛らしい奥さんでしかもまだ新婚さんとのことです。

俺のために風邪薬を買ってきてくれたり、雑炊やうどんを作ってくれたり、たまっていた洗濯物や台所の洗い物をしてもらったりと

看病の他にも諸々の世話をしてもらってました。

もちろん、汗をかいたら着替えを手伝ってくれたり、汚れた体を拭いてくれたりもしました。

 

そういった事もあってか、何かあるとよく俺の部屋に来るようになりました。

おかずを持って来てくれたり、掃除をしてくれたりと、なんとなく通い妻みたいになりました。

お金を渡すのもアレなので、俺はちょっとしたお菓子やアクセサリーなどのお礼をしていました。

 

そんな関係が1ヶ月位続いたある日。

2人の間に、以前と違う何かが芽生えていました。

見詰め合うと、お互い自然に唇を寄せていました。

彩香さんは、見詰め合っている時、消え入りそうな小さい声で「ダメよ」と囁いた気がしましたが

唇を重ねるともうお互い歯止めがききませんでした。

激しく抱きあい、ねっとりと舌と舌を絡めました。

 

首筋に唇を這わせると彩香さんは「ああぁ」と小さく喘ぎ声をもらして腰が砕けたようにその場にへたり込みました。

俺は寝室に連れて行くとベッドに寝かせてブラウスを脱がすと、また首筋を舐めていきました。

白くマシュマロのような彩香さんの肌に痕を残さないようにソフトに愛撫していきました。

彩香さんは感じやすく、優しくに責めれば優しく責めるほど息を荒げました。

喘ぎ声が漏れないように、外に聞こえないよう自分の小指を噛んで必死に我慢していました。

 

俺は、若くて可愛い人妻の体に興奮し、下着の中で果ててしまいそうになっていました。

時間をかけてゆっくりと愛撫しているつもりでしたが、服とパンストを脱がして、Gカップはありそうなおっぱいを目の前にすると

思わず鷲づかみにしてしまいました。

柔らかいゴムボールみたくなんともいえない弾力と、指に吸い付くような感触に、俺は顔を埋めて夢中で揉みまくりました。

 

パンティの上から指を這わすと、しっとりと湿っていて、顔を近付けると「ダ、ダメ」って私の頭を押さえてきました。

彩香さんは感じやすい体質らしく、ブラジャーを外して乳首を愛撫していると、パンティがグショグショになっていました。

グッチョリと濡れたそれを見られるのが恥ずかしいようで、パンティだけは自分で脱いですぐに枕の下に隠していました。

 

ワレメを指でなぞると熱くヌルッとした愛液が絡みつき、下の毛やお尻のほうまでヌルヌルに濡らしていました。

触っているだけではガマンできる筈もなく、嫌がる彩香さんを制してマンコに顔を埋めて溢れ出る愛液を吸い取るようにしゃぶりつきました。

甘酸っぱい林檎の様な味がしました。

クリだけじゃなく、ワレメや入り口付近も感じるそうで、舐めたり、吸ったりするだけでどんどん愛液が溢れ出てきました。

 

「そんなに激しくされらガマンできなくなっちゃう」

「外に聞こえちゃう...」

彩香さんは、快感を必死に抑えていましたが

後から後から溢れる彩香さんの愛液がおいしく、自分でも抑えられなくなっていたのです。

クンニだけで何度もイッていました。

 

「今度は、私がしてあげるね」

今度は彩香さんが俺のモノを咥え初めました。

竿全体を何回も往復させるように舐め回した後、深々と奥まで咥えると強くチューっと吸い付いてきました。

彩香さんの体を見ただけで発射寸前になっていた俺のモノは、彩香さんの凄まじいテクニックにガマンしきれず、口の中で果ててしまいました。

彩香さんは、それを全て飲みほしました。

 

大量に射精した後も俺のモノはまだギンギンにいきり立ったままでした。

彩香さんは、最後の一滴まで吸うと全体を舐め回してくれました。

その時、再びイキそうになったのを堪え、グショグショにぬれていた彩香さんのマンコに挿入しました。

お互いゴムなんて持ってなかったので生で入れました。

 

彩香さんの中はまるでローションでも使っているかのように、とてもヌルヌルのグチョグチョで、何の抵抗も感じないくらい濡らしていました。

そのお陰ですぐに発射せずにすみましたが。

 

出し入れするたびに、ピュ、ビュとマンコから愛液が潮のようにに吹き出てきました。

 

彩香さんは口を塞ぎ、喘ぎ声が出ないように必死に快感を我慢し続けました。

俺はきつく抱きしめ、唇に吸い付き、舌を絡めながら腰を振りました。

 

俺はイキそうになると彩香さんのアソコから抜き、顔に勢い良く発射しました。

彩香さんもイッたらしく、体を弓のように反らせ、ビクンビクンと痙攣させました。

彩香さんはしばらく動きませんでしたが、20分位するとシャワーを浴びて帰って行きました。

 

それから1か月位会うことはありませんでしたが、単身赴任が終わる1年間(実際は10ヶ月半程)、内緒で体の関係を続けていました。

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