アクアのコスプレイヤーがおじさんと中出しハメしちゃいますwww

2017年11月2日

アクアのコスプレイヤーがおじさんと中出しハメしちゃいますwww

 

 

 

 

コスプレモデルのバイトをした時の話です。

あるマンションに通されると、コスを渡され

これに着替えて」

当たり前のように言い、目の前の椅子に座る男性。

男「ここで着替えるの?」

わざとらしい……

私「違うんですか?」

「いや、何処でも良いけど」

結局、ずっと着替えが終わるのを目の前で観られて、着替え終わるとジュースを出してくれました。

 

「少し待っててね、もうすぐ来ると思うんだけど」

「一人じゃ無いんですか?」

「うん、大勢の方が盛り上がると思うし、効率良いでしょ。バイト代は人数分出すから大丈夫」

「後で女の子も沢山来るんですか?」

「いや、来ないよ。女の子は君だけ、大丈夫、怖いことしないから」

結局、5人で撮影が開始しました。

 

撮影が始まり、色々なポーズを要求されました。

みんな普通なので安心し始めた時に、段々お約束のエロいポーズを要求してきたのです。

でも、パンチラ位は覚悟していたので、平然と要求に応えていた私。

初めから部屋に居た男が「じゃそろそろ…..」と、五人で相談し始めて、次々と違う部屋に移動しはじめました。

残ったのは最初から居た男だけ。

「今から1対1で、みんな好みも違うから、よろしく頼むね」

たわいもない話をしながら撮影が進められ、窓の近くで両手を窓に付いたお尻を上にツンと突き出したポーズ(完全にパンツが見えちゃう)

で、色々な方向から撮られました。

そのうちナチュラルに太腿や腰を触ってきて、文句を言おうと迷思っている間にバックの体位のようなポーズをさせられて

お尻を舐めるように触られました。

 

「ダメですよ、触らないで下さい!」

「触ってた?ゴメンね?大丈夫、ついね、(笑)ならさあ、自分でスカートめくってくれる」

仕方無くお尻を突き出しながらなきわどいポーズをし、自分でスカートめくり上げた。

「イイよ、イイよ~エロいね、すっごくエロいよ、周りの男がほっとか無いでしょ?」

男は別の部屋から、リボンのような紐をもってきて
「少しだけ良い?少しだけだから、大丈夫、大丈夫一瞬だって、フリだけだから」

ソファーに移動させられて後ろで腕を縛られて、M字開脚にされ何枚も撮られてそのまま男に押し倒され、胸をグニュグニュと揉んできた。

 

「止めて!何するんですか!」

「デカいね、凄く大きいのは見て分かってたけど、凄いよエロい身体してんな」

他の人に助けを求めようとすると、口を塞がれて抵抗出来なくされる・・・。

「こんな所を他の人に観られたら、どうなるか分かるだろ?内緒にな、人なんて呼んだら恥かしいだけだろ」

私が黙ると服の中からてを入れて、じかに胸を揉みながら私の顔を写す。

身体弄ぶように触られながら撮られても、何も感じない振りをしていると、指を口野中に咥えさせて

「もっとエロい顔してよ、彼氏の前で何時もしているようにさ?」

私の口に咥えさせていた指を自分の口に持っていきペロペロと舐める男。

「チョットやめてください!」

「最高においしいよ。君もほら、舐めてみてよ?」

私の口に男の舐めた指が戻って来る。想定外の行動に、抵抗するも出来ませんでした。

 

「こっちも間接キッスしちゃおう!」

私の口から割れ目に指をあてて、とても嬉しそうにしてました。

「でも、パンツ越しじゃキスにならないね」

私を膝立ちにさせると、パンツの横から指を入れられアソコを弄ってきました。

「うわ、スゲー濡れてんな!グショグショじゃん。やらしいマンコだな。本とは待ってたんでしょ?言ってくれりゃいいのに。じゃあ、お待たせしました(笑)そんなエロいマンコの為に良いモン有るから待っててね」

再度違う部屋に行き戻って来た時、手にはローターを持っていました。

「コレ知ってる?知ってるよね、好きそうな顔してるもん」

私のパンツの脇から中に指を入れ、アソコをクルクルと撫でまわしながら
「ハアハア、これ凄いよ!君も興奮してるでしょ?」

ローターの先を舐めて自分の唾液で濡らし、ウイーンという音をたてながら私のアソコに挿入してきたのです。

その異物感と、突然の出来事に呆然としていると、下着とスカートを元に戻し、又カメラを構える男。

私がそれの異物感に呆然としてると、その姿も撮影し続けていたのです。

 

「良いよ!やらしいね、どんな感じ?それって何か知ってるよね」

その言葉を聞き男の方に向いた時、ようやっとしっくり来た小刻みに震えているそれの存在が、私の中で主張し始めました。

「どう、気持ち良いでしょ?」

「・・・・・・良く無い…」

「動いてる?動いてるよね?」

「わ、分からないし・・」

男がスカートの中に手を突っ込み、私の膣に指を入れてくる。

「ちゃんと動いてるじゃん、痛いの?」

感じたら負けな気がして、ヨガってると思われたくない、でもローターの震えがが身体中に響いてアソコがじんわりしてくる。

気にしないようにすればするほど、アソコに意識が向いてしまう。

カメラのシャッター音が響く。私が悶えている所を撮られてる。

 

「エロいね!気持良いって言ってごらん?もっと気持良くなるから」

「気持ち良くなんて・・・ない・・」

「今、凄くエロい顔してるよ?」

顎を上げられキスされると、アソコの震えが更に強まった。

嫌なのに、凄く嫌なのにおかしくなりそうな位気持ち良い・・・。

そのまま耳から体中にキスをされると、全部の意識ががアソコに集中していく。

我慢出来なくなっちゃって自然に声が漏れてしまう、他の人にも聞かれたらとか、もう何も考えられなくなってしまいました。

あまりの出来事と今まで感じた事のない快楽で訳が分からなくなって、意識がもうろうとなって目を開けると

男「もしかして逝ちゃった?気持ち良かった?」

「……..」

「まだなら、もう一度スイッチ入れてあげようか?」

男のその一言で気付いた腹部の違和感は、まだ痺れが残る私の中にありました。

 

「逝っちゃった?気持ち良かったでしょう」

「...ってない….」

「逝ったよね、じゃ俺のも舐めてよ。きみだけ気持ちイイ思いをするってズルいよね。そんな酷い子だっけ?」

「何でですか!って言うか私、まだ縛られたままなんですけど」

「大丈夫、手は使わなくても俺は、気持ち良い人だから」

目の前に突き付けられた、硬く青筋がたったそれを舌を伸ばし先のほうを舐めていると
「君、下手くそなん?もうチョット心を込めてシャブって欲しいな、これもカメラで撮って良い?」

「嫌!」

「じゃあちゃんとシャブってよ、君のフェラ顔も撮ってあげるからさあ」

「嫌だって言ってるでしょう、もう帰るから」

「...もうフェラは良いや、さっさと挿れちゃお。あ、ゴム付けるから大丈夫だよ、大丈夫」

「嫌だって言って...」

私の中で又ローターが暴れだした。アソコの中で振動を繰り返されるともう頭が真っ白になり何も考える事が出来なくなる。

 

男のやりたいように押し倒され、まだローターを入れたまんまのアソコに大きく肥大した男のモノを挿入してきたのです。

ローターが入口から奥深くまで届き、子宮を直に振動させるような痺れが身体中を痺れさせます。

何度も強く腰を打ち付けられ子宮の入り口に届くたび、震えが激しくなって意識が薄れ真っ白になっていくのが幸せで、夢中になって
「もっと激しく突いて!」

そう口走って、我にかえり急に恥かしくなりました。

それを聞いた男は、初めは、優しくしてくれていたのに、腰だけを乱暴に持ち上げられ、激しく何度もピストンを繰り返すのです。

何処の誰かも知らない男に手首を縛られて激しく犯されてる私って、レイプされてるみたいと思うと気持ちよさがが何倍にもなって、

直ぐに絶頂を迎えてしまいました。

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