激エロ網タイセクシー美熟女

2017年11月2日

激エロ網タイセクシー美熟女

 

 

 

 

 

俺は道路現場工事の会社に勤めています。

細い私道の工事をやっている頃の出来事でした。

私道の奥には5軒位の家があって、その中の1軒の奥さんが休憩時間に冷たいお茶やお菓子などを出してくれる人でした。

40歳くらいの人で、専業主婦で暇なのか、日に何度も顔を出していました。

しかし、どこか目付きが違うんです。

特に俺みたいに筋肉質でマッチョな男を見る視線が・・・。

そんな日が幾日か続いたある日。

俺と似たような筋肉隆々の後輩が、

「昨日、仕事上がった後、例のあの奥さんから誘われちゃってさ、エヘヘ」

なんて事を話始めたのです。

聞くところによると、その奥さんの家に後輩が呼ばれて、押し倒されたそうなのです。

見た目もそこまでではないし、本当にそこらの奥さんなので正直興味がなかったのですが、そんな話を聞いたら気になってしょうがありません。

茶碗を返しに行くのはいつも後輩の仕事ですが、今日は自分が行ってみました。

着くなり奥さんが「ちょっと上がっていかない?」と誘って来ました。

家の中にお邪魔すると、奥さんは俺をいきなりソファに押し倒してきました。

「私の主人は理系のモヤシみたいにガリガリなタイプで、あなた達みたいな汗臭い筋肉マッチョを見てたらガマンできなって、

ずっとここでオナニーしてたの。あぁぁ、私の事慰めて

と言い俺の口に生暖かい舌を入れてきてキスしてきました。

俺の脇の下に顔を埋めて匂いを嗅いできたり、硬い胸板をいやらしい手つきで撫でまわしたり舐めてきたりしました。

「私をあなたの好きなようにしていいのよ。あなたのコレで激しく犯して」

と奥さんは自分で服を脱ぎはじめました。

女っ気が無かった俺はこのさい年上の熟女でもいいかと思い、ブヨブヨの熟れ過ぎたメロンの様なおっぱいを握り潰すように揉んだり

ゴワゴワの下の密林を掻き分けて、割れ目に指を3本入れてぐちゃぐちゃにかき回したり、手のあとが付く程激しくお尻を叩いたりしてやりました。

激しくしくすればするほど奥さんは髪の毛を振り乱し、野生の獣の如く喘ぎまくるのです。

かなりヤバいエロ女でした。

蜜壺はネチョネチョとイヤらしい音をさせて、ねっとりと濃厚な糸を引いていました。

「ああ…もう我慢できないわ、早く、早く太いのをここに入れてー」

俺のチンポに吸いついてきたので、思いっきり根元までぶっこんでやると、大声で喘ぎながら絶頂に達したのです。

奥さんがイッたあとも構わずに、激しくズンズン突き続けました。

「またイッちゃう、ダメぇ…イクう~!」

突き上げるたびに何度も絶頂してました。

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